Long as I got King Jesus / Vickie Winans

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Chorus
Verse 1
I’ve been lied on, cheated, talked about, mistreated,
私は嘘をつかれ、騙され、うわさ話にされ、虐待されてきた。
I’ve been used, scorned, talked about sore as bone,
私はいいように使われ、蔑まれ、うわさ話にされ、骨まで痛い目にあってきた。
I’ve been up, down, almost to the ground
調子のいいときもあったし、ほとんど地面に這いつくばるようなこともあった。
Chorus:
But long as I got King Jesus, long as got King Jesus, long long long as I got
でも、私に、王たるイエス様がいる限り、王たるイエス様がいる限り、
I don’t need nobody else
私には他の誰も必要ない。
Repeat Verse 1
Chorus
Bridge:
I don’t need nobody else x4
Verse 2
Mother, father sister, brother, no doctor nor lawyer, nor preacher, nor teacher,
母親、父親、姉妹、兄弟、医者、弁護士、牧師、教師どれも必要ない。
私にイエス様がいる限り。
Chorus
Bridge
No mother,father,sister, brother, no doctor nor lawyer, nor preacher, nor teacher,
母親、父親、姉妹、兄弟、医者、弁護士、牧師、教師どれも必要ない。
私にイエス様がいる限り。
Chorus
I’ve been lied on,lied on, lied on, lied on
ずっと嘘をつかれ続けてきた。嘘をつかれ続けてきた。
Have you ever been lied on x 2
あなたは、嘘を疲れたことがある?
Do you know what I mean
私の言いたいことがわかる?
Verse 1
But Long long long long long oh oh oh oh
Long as I got King Jesus x2
でも、王たるイエス様が私にいる限り…
I know He’s a burden bearer,
イエス様は重荷も平気な方。
I know He’s a heavy load sharer,
イエス様は重荷をいっしょに背負ってくれる方。
I know, a bridge over water,
水場の橋のような方。
Oh Lord, a doctor and a lawyer
主よ、あなたは医者であり、弁護士であり、
Good God, a friend when you’re friendless,
素晴らしい神様、友達がいないときには友人になってくれる方。
Oh Lord a mother when you’re motherless,
主よ、母親がいないときには、母になってくれる方。
He’ll be, bread when your hungry
空腹のときにはパンになってくれる方・
He’ll be, a comfort when you’re lonely,
孤独なときには、慰めてくれる方。
Long as I got, long as I got king Jesus
私に王たるイエス様がいる限り
I know He’s a burden bearer,
イエス様は重荷も平気な方。
I know He’s a heavy load sharer,
イエス様は重荷をいっしょに背負ってくれる方。
I know, a bridge over water,
水場の橋のような方。
Oh Lord, a doctor and a lawyer
主よ、あなたは医者であり、弁護士であり、
Long as I got King Jesus x2
私に王たるイエス様がいる限り
Wait a minute, wait a minute hey,
ちょっと待って、ちょっと待って。
I got him Jesus, I got him Jesus
私にはイエス様がいる。イエス様がいる。
He’s a lily of the valley,
イエス様は谷間のユリ。
He’s a praying morning star
イエス様は祈りの明けの明星(金星)
He’s a rose , I said,
イエス様は薔薇。
He’s a grave, I am
イエス様はお墓。
He walks with me, and talks with me
私とともに歩んでくれる。歩んでくれる。
He’s Jehovah Jireh, Jehovah Rapha, Jehovah Jhama
イエス様は備えの主、癒しの主、
He’s the alpha and the omega,
イエス様はアルファにしてオメガ。
He’s the beginning and the end
イエス様は始まりであり、終わり。
He’s my first, last,
イエス様は私の最初であり、最後。
He’s my very best friend
イエス様は私の大親友。
I call him in the morning
私は朝に呼びかけ、
I call him in the Evening
夕にイエス様に呼びかける。
Jesus, oh Jesus
イエス様、ああ、イエス様
Jesus, oh Jesus
イエス様、ああ、イエス様
I love Him, I adore Him,
イエス様を愛しています。心から愛しています。
I worship Him, I lift him up
崇敬します。賛美します。
Do you want Him, I got Him
イエス様にいてほしい?私にはいてくださる。
Do you have Jesus, Jesus
あなたにはイエス様はいる?
*注
特に解釈が難しいところもないので、文法的な説明でも。
long as~というのはas long as~という成句から最初のasが落ちたものです。
~する限りは、みたいな意味です。
gotですが、単なるgetの過去形でありません。
口語英語ではhaveとまったく同じ意味を持ちます。
get(得る)→have got(現在完了で、得た)→得たので持っている
→have gotから、haveが落ちてgotのみ言う→got=have=持っている
という流れです。
余談ですが、gottaなんかはgot toの短縮形でhave toと同じ意味です。
発音はtの発音のフリッピングが起こって発音がr化して、ガッタではなくガラになります。
ついでに、水のwaterもウォーターなんて言いません。ワラが近いです。
脱線しましたが、
I don’t need nobody elseも否定語が文中に2回でる二重否定になり、
きれいな英語ではないのですが、黒人英語ではこういう二重否定がよく使われます。
以前やった、Ain’t no mountain high enoughなんかもそうですね。
きれいな英語だと、I don’t need anybody elseになります。
クワイアは歌わない歌詞なので、あんまり関係ないですが、
Jehovah Jireh, Jehovah Rapha, Jehovah Jhama
はヘブライ語由来の神の別名です。
JirehとRaphaは知っていましたが、Jhamaがわかりません。検索してもでません。すみません。
Verse 1
I’ve been lied on, cheated, talked about, mistreated,
私は嘘をつかれ、騙され、うわさ話にされ、虐待されてきた。
I’ve been used, scorned, talked about sore as bone,
私はいいように使われ、蔑まれ、うわさ話にされ、骨まで痛い目にあってきた。
I’ve been up, down, almost to the ground
調子のいいときもあったし、ほとんど地面に這いつくばるようなこともあった。
Chorus:
But long as I got King Jesus, long as got King Jesus, long long long as I got
でも、私に、王たるイエス様がいる限り、王たるイエス様がいる限り、
I don’t need nobody else
私には他の誰も必要ない。
Repeat Verse 1
Chorus
Bridge:
I don’t need nobody else x4
Verse 2
Mother, father sister, brother, no doctor nor lawyer, nor preacher, nor teacher,
母親、父親、姉妹、兄弟、医者、弁護士、牧師、教師どれも必要ない。
私にイエス様がいる限り。
Chorus
Bridge
No mother,father,sister, brother, no doctor nor lawyer, nor preacher, nor teacher,
母親、父親、姉妹、兄弟、医者、弁護士、牧師、教師どれも必要ない。
私にイエス様がいる限り。
Chorus
I’ve been lied on,lied on, lied on, lied on
ずっと嘘をつかれ続けてきた。嘘をつかれ続けてきた。
Have you ever been lied on x 2
あなたは、嘘を疲れたことがある?
Do you know what I mean
私の言いたいことがわかる?
Verse 1
But Long long long long long oh oh oh oh
Long as I got King Jesus x2
でも、王たるイエス様が私にいる限り…
I know He’s a burden bearer,
イエス様は重荷も平気な方。
I know He’s a heavy load sharer,
イエス様は重荷をいっしょに背負ってくれる方。
I know, a bridge over water,
水場の橋のような方。
Oh Lord, a doctor and a lawyer
主よ、あなたは医者であり、弁護士であり、
Good God, a friend when you’re friendless,
素晴らしい神様、友達がいないときには友人になってくれる方。
Oh Lord a mother when you’re motherless,
主よ、母親がいないときには、母になってくれる方。
He’ll be, bread when your hungry
空腹のときにはパンになってくれる方・
He’ll be, a comfort when you’re lonely,
孤独なときには、慰めてくれる方。
Long as I got, long as I got king Jesus
私に王たるイエス様がいる限り
I know He’s a burden bearer,
イエス様は重荷も平気な方。
I know He’s a heavy load sharer,
イエス様は重荷をいっしょに背負ってくれる方。
I know, a bridge over water,
水場の橋のような方。
Oh Lord, a doctor and a lawyer
主よ、あなたは医者であり、弁護士であり、
Long as I got King Jesus x2
私に王たるイエス様がいる限り
Wait a minute, wait a minute hey,
ちょっと待って、ちょっと待って。
I got him Jesus, I got him Jesus
私にはイエス様がいる。イエス様がいる。
He’s a lily of the valley,
イエス様は谷間のユリ。
He’s a praying morning star
イエス様は祈りの明けの明星(金星)
He’s a rose , I said,
イエス様は薔薇。
He’s a grave, I am
イエス様はお墓。
He walks with me, and talks with me
私とともに歩んでくれる。歩んでくれる。
He’s Jehovah Jireh, Jehovah Rapha, Jehovah Jhama
イエス様は備えの主、癒しの主、
He’s the alpha and the omega,
イエス様はアルファにしてオメガ。
He’s the beginning and the end
イエス様は始まりであり、終わり。
He’s my first, last,
イエス様は私の最初であり、最後。
He’s my very best friend
イエス様は私の大親友。
I call him in the morning
私は朝に呼びかけ、
I call him in the Evening
夕にイエス様に呼びかける。
Jesus, oh Jesus
イエス様、ああ、イエス様
Jesus, oh Jesus
イエス様、ああ、イエス様
I love Him, I adore Him,
イエス様を愛しています。心から愛しています。
I worship Him, I lift him up
崇敬します。賛美します。
Do you want Him, I got Him
イエス様にいてほしい?私にはいてくださる。
Do you have Jesus, Jesus
あなたにはイエス様はいる?
*注
特に解釈が難しいところもないので、文法的な説明でも。
long as~というのはas long as~という成句から最初のasが落ちたものです。
~する限りは、みたいな意味です。
gotですが、単なるgetの過去形でありません。
口語英語ではhaveとまったく同じ意味を持ちます。
get(得る)→have got(現在完了で、得た)→得たので持っている
→have gotから、haveが落ちてgotのみ言う→got=have=持っている
という流れです。
余談ですが、gottaなんかはgot toの短縮形でhave toと同じ意味です。
発音はtの発音のフリッピングが起こって発音がr化して、ガッタではなくガラになります。
ついでに、水のwaterもウォーターなんて言いません。ワラが近いです。
脱線しましたが、
I don’t need nobody elseも否定語が文中に2回でる二重否定になり、
きれいな英語ではないのですが、黒人英語ではこういう二重否定がよく使われます。
以前やった、Ain’t no mountain high enoughなんかもそうですね。
きれいな英語だと、I don’t need anybody elseになります。
クワイアは歌わない歌詞なので、あんまり関係ないですが、
Jehovah Jireh, Jehovah Rapha, Jehovah Jhama
はヘブライ語由来の神の別名です。
JirehとRaphaは知っていましたが、Jhamaがわかりません。検索してもでません。すみません。
2013年4月に当時のメンバーだった田中賢吾さんが和訳してうちのアメブロに投稿してくれたものです。
アメブロのアカウントを解約するので本人の許可を得てこちらに転載しました。
投稿者
kingbee33@gmail.com