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His eye is on the sparrow 訳詞

「天使にラブソングを」でも歌われた名曲

Why should I feel discouraged, why should the shadows come, 
なぜ、私は落胆する必要があるのか(いやない)、なぜ、暗闇がやってくるのか(いや来ない) 

Why should my heart be lonely, and long for heaven and home, 
なぜ、私の心は孤独を感じるのか(いや感じない)、天国と故郷を待ち焦がれるのか(いやない) 


When Jesus is my portion? My constant Friend is He: 
イエス様が私の一部だというのに? 私の永遠の親友はイエス様。 

His eye is on the sparrow, and I know He watches me; 
イエス様の眼は一羽のスズメのような小動物にさえ注がれている。だから、私のことも見守ってくださるのだ。 

His eye is on the sparrow, and I know He watches me. 
イエス様の眼は一羽のスズメのような小動物にさえ注がれている。だから、私のことも見守ってくださるのだ。 

I sing because I’m happy, I sing because I’m free, 
私は満たされているから歌う。私は束縛されず自由だから歌う。 

His eye is on the sparrow, and I know He watches me. 
イエス様の眼は一羽のスズメのような小動物にさえ注がれている。だから、私のことも見守ってくださるのだ。 


Oh I feel I’m right, just I sing, Oh I feel I”m right, just I sing yes! 
自分は正しいと感じるから、ただ歌う。自分は正しいと感じるから、ただ歌う。 


And I know He watches over me. 
そう、神様はこの私を見守ってくださっている。 

*注 
happy,freeはそれぞれ、幸せだ、自由だ、という意味ですが、 
単にお金拾ったから嬉しい、今日は自由に使える時間があるとか、そういう意味ではありません。 
神様との一対一の相互愛の関係を築いているから、happyであり、 
神様によって自分を縛るものから解放されているからfreeなのです。

サティマイのヴァージョンはこちら

まだ映像がアナログ(VHS)時代に一世を風靡した「フレンズ・シリーズ」。

サイモンとガーファンクルのポール・サイモンが主役の「ポール・サイモン&フレンズ」でジェニファー・ホリデイが熱唱したテイクです。映像資料が少なかった時代ですので日本中のゴスペル歌手が彼女をお手本にしていました。

Posted in ゴスペル・スタディ , 和訳