ゴスペルを神戸の三宮で指導する【Satisfy My Soul】~注意したい「R」と「L」の発音の違い~

ゴスペルが神戸(三宮)・大阪・京都の会場で学べます!

ゴスペルが神戸(三宮)・大阪・京都の会場で学べます!

神戸ゴスペルに興味をお持ちの方は、三宮に教室を構える【Satisfy My Soul】をご利用ください。レッスン・受講のシステムは至ってシンプルです。月謝制で関西エリアに構えるレッスン会場で行う、全てのレッスンにご参加いただけます。

練習曲はAmazing Graceなどの名曲から、賛美歌やヒルソングまで多岐にわたります。生徒さんからは選曲が良いとお褒めの言葉をいただくことも多いです。

神戸の三宮にあるレッスン会場までは、三宮駅から徒歩でお越しいただけます。レッスン会場は大阪や京都にも構えており、各会場で1回2時間のレッスンを月2回実施しています。

神戸でゴスペルを本気で学ぶ方が満足できる指導を提供!

神戸でゴスペルのレッスンを開催する【Satisfy My Soul】は、本気の方が満足できる場所を目指しています。ゴスペルを指導するのは、現役のゴスペルシンガーやピアニストです。クワイア活動の楽しさや悩みを知っているからこそ、実体験に基づいた的確な指導を行うことができます。

ゴスペルのレッスンに関して気になること、疑問点などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。無料体験も行っています。現役で活躍する講師陣の指導をぜひご体験ください。

できると差がつく!「R」と「L」の発音

できると差がつく!「R」と「L」の発音

「R」と「L」の発音は、ゴスペルに限らず、リスニングやスピーキングにおいても多くの日本人がつまずくポイントです。ゴスペルの英語の発音で周りと差をつけるなら、「R」と「L」の言い分けを意識することをおすすめします。

「R」と「L」を言い分けるためには、舌の動きに着目してみてください。発音の仕方としては、「R」は日本語のラ行を発音するときの舌の形を保持したまま、舌全体を奥に引き込みます。このとき、巻き舌にならないように注意しましょう。巻き舌にせずに、舌全体を奥に引き込みながら「ラー」と発音すると、自然な「R」の発音に近づきます。

「R」よりも日本語のラ行の発音に近いのが「L」です。日本語のラ行を発音するときの舌の位置を確認してみてください。舌が口の前上部にあたるはずです。この位置よりもさらに前方の歯茎あるいは前歯の裏側に舌があたるようにして、ラ行を発音すると「L」の発音になります。

お役立ちコラム

神戸でゴスペルを習うなら【Satisfy My Soul】

サイト名 Satisfy My Soul
レッスン会場 スタジオRAT
〒650-0001 神戸市中央区加納町3-3-10
TEL 0120-949-386
URL http://i-sms-gospel.jp