本気の人が満足できる場所を目指します。

講師紹介

芦原達也

「BEE(ビー)先生」コーラス指導担当

1965年大阪生まれ・AB型・うお座
関西が誇る日本屈指のゴスペル・グループEJこと「Everlasting Joy」のディレクターを務める。
2008年度ゴスペル・アウォーズでグランプリ受賞。2010年「世界一のショータイム」出演。
EJの活動以外にもマンドリニスト、ソロシンガーとしても全国でライブを行っている。ゴスペル講師としては10年以上のキャリアを持ち、ワークショップなども含めこれまでに1000人以上を指導してきた。2001年に立ち上げた中級・上級者向け教室「ゴスペル塾」を2006年に解散し、あらたにグレードのない自主参加型教室「S.M.S Gospel Choir(現Satify My Soul)」をスタートさせる。自身が「音楽的な知識などほとんど無いけれどもプロとして活動している」という実績をベースに「どんな人でも本気になればなんでも歌える」という信念のもと教室を運営している。

企画事務所・オフィスノイズ代表 日本基督教団東神戸教会・教会員

Satisfy My Soulのリーダーです。関西・中部・関東・博多全エリアでの指導の他、課題の選曲やコンサートの企画などを担当しています。

伊丹直子

「直ちゃん先生」コーラス指導担当。

1978年5月生まれ。20代前半で児童福祉に従事する中ゴスペルと出会い「心を表現する」素晴らしさに感銘を受ける。
教会所属クワイア、ゴスペルサークルで学んだ後、2001年よりBEE芦原に師事し「Gospel Choir Feliz」を結成。
ゴスペルを通して受け取ったメッセージを、多くの人に伝えたいと願いライブ活動だけではなく、
過去にはグラミー賞受賞グループSounds Of Blacknessの指導を受けるなど積極的に活動中。
2009年からはゴスペルグループ「Nobody Else」のメンバーとしても活躍中。
同年S.M.S(現Satisfy mySoul)の姉妹ゴスペルスクール「親子で参加できるゴスペル教室Tiny Steps」の立ち上げに携わり、
現在は親子クワイア、Satisfy my Soul両方の講師として多くの人にゴスペルの楽しさを伝えている。

濱田卓也

「濱ちゃん先生」ピアニスト&コーラス指導担当。

10歳の時にクラシックピアノを習い始める。中学での合唱伴奏をしたことをきっかけに「歌伴」に目覚め、高校ではいくつかのバンドに参加。ピアニストになることを決意する。 高校卒業後はジャズピアノを亀田邦宏氏に師事。またギタリスト西野やすし氏のバンドに参加するなど現在関西を中心にライブ、レコーディングなど積極的に活動中。 S.M.S結成初期からピアノ・キーボード演奏を担当、2012年からはクワイアの歌唱指導も受け持ち、楽器演奏者だからこそ気づくことを細やかに分かりやすく指導している。

濱田卓也 OFFICAL WEBSITE 「ピアノ弾きのHP

崎原孝彦

「さっきー先生」コーラス指導担当。

 

アメリカ留学で培ったネイティブの発音と見た目も含めての日本人離れした歌唱力。2000年よりBee芦原が主宰するゴスペル・グループ「Everlasting Joy」に参加し、いまなお主力メンバーとして活躍中。ゴスペル講師歴も長く、奈良県橿原に拠点を置く「Glow Grow」を10年にわたり指導、またそのほか多数のゴスペル教室の講師としてフリーで活動。受講生からの信頼も厚く、頼りになる先生です。

関西だけでなく中部、関東の教室も担当。また洋楽ポップスを主体とする関連団体「Hot Stuff」においても講師として奮闘中。

芦原紀子

「のりさん」コーラス指導担当。

子供の頃から引っ込み思案だった性格を変えたいと1999年から1年間オーストラリアで暮らす。現地で色々な国籍、人種の人達と出会い「自分が苦手だと思っていることはただの思い込み」だということを教えられ、日本に帰国しすぐにずっとやってみたかったゴスペルの門を叩く。2001年よりBEE芦原に師事し、S.M.S Gospel Choir(現Satisfy My Soul)の前身である「Gospel塾」で学び「Gospel Choir Feliz」を結成。S.M.S Gospel Choir立ち上げ当初よりスタッフとして資料作りなど受講生のサポートを続けてきた。「ゴスペルは特別な人だけに与えられたものではなく、誰だって歌っていいんだ」というメッセージを一人でも多くの人に伝えたいと願う。2014年スターダスト☆レビューのアルバムでコーラスとしてレコーディングに参加、大阪、東京でのライブに出演。